テレパシースクール
大人にLOVEを子どもにはLABOを
オトナラブコドモラボセンターの
テレパシースクール
テレスク

大人も子どもも地球星人

地球星人、 一人一人の固有の 音は、 魂の喜びがどんなことに共鳴するのかを 教えてくれる 神様の光
神様の光は何でも知っている。 どんな謎々の答えも 神様の光、魂の中に答えがある
テレスクは、魂の中にある答えを見つけ出す 地球の遊び方地球での祈り方
PLAY PRAYのチュートリアルセンター。
シャーマニズムという秘教が教えてくれる「ビジョンクエスト」という冒険。

ビジョン、それは観測。
観測、それは創造。
創造とは、意識。
意識は、神様の夢。。。
神様の意識は、宇宙という壮大な舞台で、夢を見ていて、そしていつも夢を叶えている。
ぼくたち地球星人は、
地球という家の中で
地球星人同士の家族たちで
神の夢を叶えている。
神の夢の中では、
色々なストーリーが起きる。
それをぼくらはシンクロニシティと呼ぶ。
シンクロニシティは、常にビジョンクエスト。
ビジョンは、目で見える現象であり、
ビジョンは、脳裏に浮かぶ感覚的観測。
「なんで、こんなビジョンをぼくは観測しているのだろう?」
この謎々がクエスト。
ビジョンは即クエスト。
そしてこの謎々の答えは、
魂の中にあり、
その答えに辿り着くと
ぼくらはレベルアップする。
何がレベルアップするか?
それは
テレパシーレベルが上がるんだ。
テレスクは、テレパシーレベル
霊性を高めるための
地球星人のための
学校。
地球最古の伝統文化シャーマニズムと地球最新文化のクォンタムレゾナンシズム。

シャーマニズムは、神聖なる民族植物を用いて神に祈りを捧げ、植物に宿る精霊たちと共に地球と愛のコミュニケーションをする。
これは秘密の教えが授けられる秘教儀式。
先住部族は、これを何千年も保持して常に現代にその智慧を伝えてくれている。
植物を通じてぼくらに告げられる地球からの愛のメッセージは、この先も色褪せることはない。
シャーマニズムの基本教義はビジョンクエストだ。
マスタープランツは、ぼくらにビジョンを通して母なる地球からの愛を教える。
ぼくらは愛を受け取り成長する。
これは、地球という惑星と、地球に住む星の人々との共同創造。
この秘教儀式は、祭祀の力を持って、祭りを祀りあげる文化となる。
宗教の時代は終わり、政治の時代も終わった。
祭祀を通じて星を治め、それを星治(せいじ)と呼び、
星と星の住人を治癒する形を財として分け与える、これを形財(けいざい)と呼ぶ。
祭星形三位一体のクォンタムレゾナンシズムは、
量子レベルの共振をおもんじる主義だ。
テレパシーが起こす愛の奇跡は、
永遠におもしろい。
密教が教えてくれる曼荼羅という宇宙。

地球は無数の星々がある宇宙に存在するたった一つの星。
宇宙と地球の関係性はフラクタル、相似だ。
極大の宇宙も、その中の極小の地球という惑星も、そして僕たちの体も、全てはフラクタル。
この相似は、無限の次元であり、文字通り、想像を絶する世界。
宇宙のどこかであらゆるものを吸い込むブラックホールと、
人体の中であらゆる光を吸い込む瞳が、
漆黒であって同じ機能であることは一つの例えとしてわかりやすい。
この教えは、曼荼羅として、チベットから日本に伝えられた。
チベットは地球のクラウンチャクラ。天につながる最も高い場所。
日本は地球のハートチャクラ。地の中心の鼓動。
ハートで感じたことをクラウンから天に捧げる。
この密教の教えは、空海お大師様が日本に伝え、その後の霊統は日本のシャーマンたちに保持され、富山瞑想の郷の世界最大の曼荼羅のもと、シャーマニズムの秘教儀式によって、紐解かれている。
シャーマニズムの秘教と、曼荼羅の密教は、秘境の中で秘密を紐解くタイムカプセルとなった。
日本で大成したテレパシーの学問、量子意識学。
シャーマニズムの秘教は私たちに目に見えない霊的存在たちとのテレパシーの繋がりを教えてくれました。
密教の曼荼羅は私たちに目に見える宇宙を可視化してくれました。
量子意識学は、0123456789の数字の理に、空、祈り、陰陽、三位一体、時空、身体、統合、進化、多次元、完成(愛)と対応した意識と現象創造の相関関係を学問として探求するものです。
そのための学び舎が誕生しました。
これは精神文明の礎となります。