# Museへ：IBOGA.jp更新窓口

最新手順: https://iboga-maintenance-kit.pages.dev/muse/GATEWAY_START_HERE.md
接続定義: https://iboga-maintenance-kit.pages.dev/muse/gateway-openapi.json
追加キット: https://iboga-maintenance-kit.pages.dev/muse/iboga-muse-gateway-20261031.zip

Cloudflare上に認証付きの更新窓口を公開しました。Pages編集トークンはWorker Secretsに保管し、Museへは窓口用の資格情報だけを渡します。
公開ZIPには秘密、アカウントID、中央DBを含みません。

朝陽のデスクトップ「IBOGA-Muse-接続情報.txt」のIBOGA_GATEWAY_KEYを、Museのセキュア入力カードからSecure Credentials Storeへ登録し、Custom ConnectorにHTTP Bearer認証を設定してください。通常チャットには鍵を貼らないでください。

checkProject → centralOperation(status) → preview の順で実接続を確認。中央台帳は既存の実台帳を使用し、PC稼働中の外向き中継で接続します。新規DBによる代替は不可。
本番は、最新ソース・baseline同期、中央検証、朝陽の当該リリース承認、短時間・一回限りの公開許可が必要。Muse自身の実行確認前なのでreadyForProductionはfalseです。

ローカルから同じ窓口を通した検証と、MuseのVM内での検証は別です。Muse自身で認証チェック・中央status・プレビューURLの実表示を確認し、結果だけを返してください。資格情報は返さないでください。
従来のiboga-muse-connection-20261031.zipは接続前の履歴版です。今回のgateway追加キットと最新connection.jsonを優先してください。既存本体キットはそのまま利用できます。
